どうも!ひびおじさんやに〜

自分時間、楽しんでる〜?
今日はな、
「いつものコーヒーを、リフレッシュのスイッチにする話」
を書いてみるで。
気合入れて整えるとか、
自分を高めるとか、
そういう話ちゃうに。
ただ、
仕事や人付き合いでパンパンになった頭を、
いったんオフにするための小ワザやと思って読んでな。
合う合わんはあって当たり前。
「これならできそう」なとこだけ拾ってくれたら十分やに。
【📌自分時間を大事にしてる、繊細タイプなワイのプロフィールはコチラ】
この記事を読むと
「気分を切り替えたいけど、うまく切り替わらへん」
という状態が、
「コーヒー一杯で、ちゃんと区切りつけてええんやな」
に変わります。
① 専用カップを用意する(100均で十分)
40代繊細タイプって、仕事でも家庭でもいろんな役割が一杯で、
つい「自分自身を後回しにしがち」になってしまわへん?
そんなときおすすめなのが、意識的に切り替えスイッチを作ってあげること。
ワイは、「コレで飲んだら切り替わる」って思うためのマグカップを用意してるに。
(ちなみに100均のやつ)
実はコレ、ちゃんとしたワイなりの根拠があってな。
かれこれ15年くらい福祉の仕事してて、障害があるご利用者さんと関わってるんやけど、「意識的な切り替え」って、思った以上に大事なんさ。
次の活動に移るのが苦手なご利用者さんがおってな、その支援のきっかけとして、切り替えのための音楽を用意したんさ。
完全に切り替えれやんこともあるけど、「音楽を聞いたら次の活動」っていう流れがあることで、しんどそうな顔になってしまう頻度が減ったんさ。
コーヒーでの切り替えも、同じことやと思うんよ。
② 帰りに寄り道する
寄り道ってテンション上がるんよね。
気持ちを切り替えたい時には、
コンビニでワンランク上のコーヒーを買うのもおすすめやに。
繊細タイプって、気持ちの切り替えにとにかく時間がかかるんさ。
失敗をいつまでも気にしてしまうんさな。
そんな時、ワイはコンビニに寄る。それで、ちょっと高い“プレミアムなコーヒー”を買うことにしてる。
で、肝心の味の違いなんやけど、
正直そこまでわからん(堂々)
せやけどな、大事なんは味と違う。
「意識的に立ち止まる時間を作ること」
いつもよりちょっと高いコーヒーやから、せっかくやで味わって飲も。
って思って、ゆっくり時間をかけて飲むのってワイだけか?(笑)
③ 部屋を暗くして飲む
ワイ、コーヒー大好きやに。
せやけど、「香りが〜」とか「豆の〜」とか、「焙煎具合によって〜」とか、そういう詳しいことはからっきしなんさ。
何なら、今まで飲んだコーヒー全部美味しいと思ってるでな。
そんなワイが、気持ちを切り替える時に使ってるのが「照明」。
部屋の明かりを暗くして、コーヒーを飲むだけ。
暗い部屋×ホットコーヒーって、もうそれだけで“落ち着く感”がすごいんさ。
そうやって落ち着く時間を過ごすことで、徐々に気持ちが切り替わっていくんよね。
まとめ:コーヒーは、切り替えの合図でええ
リフレッシュってな、気分を上げることだけちゃうと思ってる。
「なんとなくモヤモヤ」から抜け出すのも、立派なリフレッシュや。
そのために必要なんは、
✓ 専用カップ
✓ ちょっとした寄り道
✓ 照明を落とす
こんな小さな区切りでええんよ。
周りの空気に引っ張られやすいタイプほど、
自分で切り替える合図があると楽になる。
そのためのアイデアとして、いつものコーヒーに「遊び心」をトッピングしてみやへん?
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どうも、ひびおじさんやに〜。

三重県で生活支援員として15年以上、人と関わる仕事を続けてるに。
福祉の現場では、「周りに気を遣いすぎて疲れてしまう人」と多く出会ってきたんさ。
そして、ワイ自身も人目や空気を強く意識してしまう繊細タイプなんよ。
買い物、職場、近所付き合い。
「どう見られているやろ」と考えるだけで消耗してしまうこともあるんさな。
このカテゴリでは、人目を気にしない方法ではなく、
疲れた時の距離感の取り方や切り替え方を、【対処】として
日常の具体例とともに紹介してるに。
無理に変わらなくても大丈夫。
「こうしてもええんや」と思える選択肢を見つけてもらえたら嬉しいで。



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