いつものコーヒーが“幸せスイッチ”になる3つの遊び心

40代繊細タイプの【食事・のみもの】

どうも!ひびおじさんやに〜

自分時間、楽しんでる〜?

今日のテーマは『いつものコーヒーを“幸せスイッチ”に変える3つのコツ』やに。

せやけど、幸せのために「特別なことをせなアカン」って思うと、重くならへん?
でも実は、”日常をちょっと幸せに”ってもっとゆるくて、もっと遊び心でエエんとちゃうやろか。

今回は、
・いつものコーヒー
・いつもの生活
でできる、
“日常を楽しむための工夫”を書いていくでな。

大丈夫。合う合わんがあって当たり前やで、気楽に読んでってな。

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① 専用カップを用意する(100均で十分)

ワイ、ある日ふと思ったんさ。
「よくも悪くも、コーヒー飲むのが当たり前になってる」ってな。

そこで考えたのが”専用カップ”の出番や。

高級なカップ? ちゃうちゃう、100均の白地に黒の模様の入った普通のマグカップやに。

特別な理由とか、作法なんていらんのさ。ただ、そのカップで飲んだら幸せになるって思い込むだけ。
この“思い込み”だけで、ほんまに幸せになる感じがするんさ。

15年くらい福祉の仕事してて、障害があるご利用者さんと関わってるんやけど、似たような経験をしたことがあってな。

ウォーキングに消極的なご利用者さんがいたんやけど、ある時「ウォーキング専用の帽子」を用意したら、様子が一変したんさ。
後から、ウォーキング担当してる支援員さんに聞いてみたら、そのご利用者さんが「帽子で、ウォーキングスイッチが入る」って言うてたんやって。


② “ワンランク上”のコンビニコーヒー作戦

これも大げさな話ちゃうんよ。

職場から家に帰るまでに、仕事モードの自分を、産地直送で家まで持って帰りたくない、っていう日あらへん?

ワイ、繊細タイプやから、気持ちの切り替えに時間がかかるんさ。

そんな時、ワイはコンビニに寄る。それで、いつものお手軽価格のやつより、ちょっと高い“プレミアムなコーヒー”を買うことにしてる。

で、肝心の味の違いなんやけど、
正直そこまでわからん(堂々)

せやけどな、大事なんは味と違う。

「今日はめっちゃ頑張ったやん」
って、自分に対して言うてあげることなんさ。

いつもよりちょっと高めのコーヒー買って、車の中で「今日はしんどかったわ〜」ってつぶやきながら飲む。この「寄り道+プチ贅沢」が、何とも言えやん幸せをくれるんよ。


③ 部屋を暗くして飲む

ワイ、コーヒー大好きやに。

せやけど、「香りが〜」とか「豆の〜」とか、「焙煎具合によって〜」とか、そういう詳しいことはからっきしなんさ。

何なら、今まで飲んだコーヒー全部美味しいと思ってるでな。

そんなワイが、日常をちょっと幸せにするために必要なのは、「照明」。部屋の明かりを暗くして、コーヒーを飲むだけ。

暗い部屋×ホットコーヒーって、もうそれだけで“自分だけの時間を満喫してる感”がすごいんさ。

コーヒーやなくて「自分の世界」を味わうという幸せを噛みしめるために、照明が一役買ってくれてるってわけなんさ。

まとめ:いつものコーヒーでOK!

特別なことはせんでも大丈夫。“遊び心と思い込み”で、人はちゃんと幸せを感じられる。これはワイの実体験から感じてることなんさ。

コーヒーの世界って奥深くて、こだわる人ほどこだわると思う。

でも、そういう「ガチ勢」ばっかりじゃなくて、「もっと気軽に楽しみたい」って人もおると思うんさ。

だからこそ、
✓ 専用カップ(100円でOK)
✓ コンビニでちょっといいやつ
✓ 部屋の照明を暗めにする
こんな“遊び心の3つ”で十分やし、むしろそれが効くことだってある。

つい周囲の空気に敏感に反応してしまうタイプのワイやから言える。
日常を楽しむ手段って、小さな儀式と、自分だけの思い込みで良いんよ。

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「自分のためだけの静かな時間」が好きな人に向けて書いとるんさ。

ワイはいわゆる”繊細タイプ”でな。人の気持ちをよく拾ってしまってな、よく疲れるんさ。だから自分時間で心を整える必要があるんさ。

とは言うても、ワイはこうしてるんさ、と自分の話をするだけやけどな。それでも、読んでくれたアナタの心が少し軽くなったらええな、と思って書いてるに。

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