40代繊細タイプのための、まとめ記事一覧

最近、「ひとり反省会」増えてへん?

年齢とともに、筋肉がつきにくくなったり、
基礎代謝が低下したりで、疲れが溜まりやすくなってくる。
ワイも40超えてから、「今日は疲れた〜」って思うことが増えてきた。

ただでさえ周りの空気を拾いすぎて、気疲れしやすい繊細タイプ。

疲れてるときほど、ふとした瞬間に
「あの時、ああしてればよかった」がフラッシュバックして、
気づけば”ひとり反省会”スタート…。

せやからこの記事では、

ワイみたいな40代繊細タイプが、
”知る”⇒”整える”⇒”活かす”の流れで、
自分の人生を設計するヒントを6つのカテゴリでまとめてるんさ。

どの記事も特別なことはしとらへん。

「え?そんまにこれでええの?」
「自分だけじゃないんやな」
そんな風に思ってもらえるような、
ワイの体験談ばっかり書いてるで。

大丈夫、合う合わんはあって当たり前。
気楽に読んでいってな。


【基礎】40代繊細タイプの思考パターン

⇒まずは、自分の思考パターンを「知る」ところから。
繊細タイプの「悩みの根っこ」を言葉にしてるんさ。


【対処】シーン別、4つのカテゴリ

⇒日常の中でできる、疲れた自分を「整える」工夫。
人目・発信・自己否定など、生きづらさを軽くする話やに。

【対処】40代繊細タイプの”人目が気になる”まとめ

【対処】40代繊細タイプの”発信”で疲れる|まとめ

【対処】40代繊細タイプの”自己否定”|まとめ

【対処】40代繊細タイプの頑張りすぎる暮らし|まとめ


【応用】40代繊細タイプの「生き方の設計」まとめ

⇒そして、無理を前提にしない働き方や生き方へ。
繊細さを強みとして「活かす」ための仕組みづくりの話やに。


おわりに

このブログは、40代繊細タイプのワイが、
読んだら「これでいいんだ」と思える、
っていうコンセプトでやってるんさ。

ワイがどれだけ気を遣いすぎる性格なんかは、
『たかさんと私』っていう話を読んでもらえたらわかると思うに。

ワイ、15年くらい福祉関係の仕事をしてるんやけど、その経験をベースにした物語なんさ。

『インドア工房』の由来や、立ち上げのきっかけなど、詳しいことはワイのプロフィールを覗いてみてほしいんさ。

もし、ワイの職業である「生活支援員」について知りたい時は、もう1つのブログを読んでみてほしいな。

👉️めざせ!福祉マスター