人一倍、疲れやすいことあらへん?
年齢とともに、筋肉がつきにくくなったり、基礎代謝が低下したりで、疲れが溜まりやすくなってくる。
ワイも40超えてから、「今日は疲れた〜」って思うことが増えてきた。
ただでさえ周りの空気を拾いすぎて、気疲れしやすい繊細タイプ。
そこに体の疲れやすさまでプラスされるんやから、なかなかのハードモードやと思うわ。
せやからこの記事では、
ワイみたいな40代繊細タイプが、
日常をちょっと幸せにする工夫を、
4つのカテゴリに分けて紹介してるんさ。
どの記事も特別なことはしとらへん。
「え?そんまにこれでええの?」
「自分だけじゃないんやな」
そんな風に思ってもらえるような、
ワイの体験談ばっかり書いてるで。
大丈夫、合う合わんはあって当たり前。
気楽に読んでいってな。
40代繊細タイプの【創作・アウトプット】まとめ
⇒インプット過多になりがちな、40代繊細タイプなワイの、アウトプット事情をご紹介
【40代繊細タイプのくらしの整え方】まとめ
⇒日常をちょっと幸せにするための、ちょっとしたアイデアをまとめたカテゴリやに
【40代繊細タイプの自分時間の楽しみ方】まとめ
⇒繊細タイプって自分時間が大事な人が多いと思うんさ。ワイのリアルはこんな感じやに
【40代繊細タイプの食事・飲み物】まとめ
⇒食べる・飲むって、日常のすべての基本かも。そこに足してるワイのアイデアをご紹介。
おわりに
このブログは、40代繊細タイプのワイが、日常をちょっと幸せにするっていうコンセプトでやってるんさ。
その中でも、ワイの原点となる作品が『たかさんと私』。
ワイ、15年くらい福祉関係の仕事をしてるんやけど、その経験をベースにした物語なんさ。
障害がある”たかさん”と、彼を支える”私”の物語でな、
どこまでも不器用で、どこまでも優しい二人のエピソードを、
やさしさ100%で書いたんさ。
繊細タイプの人って、感情を拾いやすい。
せやから、この物語は「やさしさ」や「読後のホッコリ感」を重視して書いたんよ。
『インドア工房』の由来や、立ち上げのきっかけなど、詳しいことはワイのプロフィールを覗いてみてほしいんさ。
もし、ワイの職業である「生活支援員」について知りたい時は、もう1つのブログを読んでみてほしいな。






